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    2024/04/25
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    【研究報告】『ウェルビーイング~新たな都市の評価に関する研究II~』2023年度URC総合研究報告書が発刊


    『ウェルビーイング~新たな都市の評価に関する研究II~』(2023年度URC総合研究報告書)が(公財)福岡アジア都市研究所より発刊されました。2022年度から取り組んできたウェルビーイング研究の一貫で実施したアンケートの分析結果や、ウェルビーイングを政策に取り入れるにあたっての手法など、市民のウェルビーイングを実現するノウハウが詰め込まれています。

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    2024/03/20
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    【研究報告】「主観的ウェルビーイングの規定因と政策形成に向けた考察」が公開


    「主観的ウェルビーイングの規定因と政策形成に向けた考察」(研究報告)が福岡アジア都市研究所紀要「都市政策研究」第25号に掲載されました。

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    2024/03/20
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    【研究報告】「政策における主観的指標の役割 ― ウェルビーイングの政策的展開を見据えて ―」が公開


    「政策における主観的指標の役割 ― ウェルビーイングの政策的展開を見据えて ― 」(研究報告)が福岡アジア都市研究所紀要「都市政策研究」第25号に掲載されました。

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    2024.3.4
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    登壇『【3/4福岡で開催】プラスチック問題を考える勉強会 企業・団体で取り組む3氏が議論』


    プラスチック問題を解決するためのポイントを考える勉強会が3月4日、「福岡市NPO・ボランティア交流センター あすみん」(福岡市)で開かれます。企業やNPOなどで問題解決に取り組む方々と異なる立場から語り合います。あすみんが主催し、朝日新聞SDGs ACTION!編集部が企画協力します。

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    2024/2/18
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    登壇『グリーンインフラ・ネットワーク・ジャパン2024全国大会』


    九州大学景観研究室がリードするセッション「南阿蘇村ではじまるサスティナブルな景観形成 ー歴史的石積みとデカスギのお話ー」にて、サーキュラーエコノミーによる地域づくりとして発表し、パネリストの皆様とディスカッションを行いました。南阿蘇村の地域にある石を使った石垣文化や成長しすぎた杉をガードレールに活用する取り組みなど、南阿蘇の自然や文化を生かしたサーキュラーエコノミーのあり方について話題提供を行いました。

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    2024/1/31
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    採択「令和5年度脱炭素型循環経済システム構築促進事業(プラスチック等のリサイクルプロセス構築及び省CO2化実証事業)」


    九州大学を中心とした研究者・事業者の皆様とともに、「リサイクル困難素材等の高品質リサイクル実証事業」を開始します。今後2年と少しの期間で、廃棄された容器包装プラスチックと製品プラスチックの高品質なリサイクルの技術開発やそれに付随する回収・選別の仕組み、CO2の削減効果などを検証していきます。

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    2023.10.25
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    読売新聞に掲載『環境に配慮したプラスチックの削減と循環』


    10/25に登壇したイベントの記事が読売新聞に掲載されました。

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    2023.10.25
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    登壇『環境に配慮したプラスチックの削減と循環』


    公益財団法人福岡アジア都市研究所主催、令和5年度第2回ナレッジコミュニティ「『環境に配慮したプラスチックの削減と循環』~持続可能なまちづくりに向けてプラスチックの実態を知る~」に代表の菊澤が登壇しました。

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    2023.10.14-15
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    イベント「Common Point」にて、ごみゼロ隊長を務める


    ラブエフエムとパタゴニアが共催する「環境課題を解く糸口となる共有点づくり」を目的とした新たな取り組み、COMMON POINT(福岡市内で開催)にて、ごみゼロ推進のお手伝いをしました。大学生・社会人のボランティアさんらの協力を得つつ、分別協力のお願い、啓発、計量など学びの多い活動となりました。

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    2023.9.14
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    出前講義『福翔高校「総合的な探究の時間」』にて講義


    「地域社会」というお題をいただき、プラスチック問題と掛け合わせてお話させていただきました。弊組織側の諸事情により対面での講義が叶わず、オンラインでの講義となりましたが、高校生に何か持ち帰ってもらえるものがあれば良いな…と。