2020年度よりスタートしたNEDO「革新的プラスチック資源循環プロジェクト」では、福岡大学を中心に、大学と企業が連携し、廃プラスチックの高度マテリアルリサイクルを目指した研究開発に取り組んできました。
この成果を基盤として実施されている
「NEDOプロジェクトを核とした人材育成、産学連携等の総合的展開/
廃プラスチックの高度物性再生の開発技術者養成に係る特別講座」
第二期、ただいま第二回(8月20日・21日)を開催中で、テーマは「高分子溶融物性・レオロジー基礎」です。
そして 明日8月21日(水)10:35~11:35 には、
A luten代表の 菊澤が登壇し、
「プラスチック資源循環のための評価フレームワークの構築」 をテーマに講演を行います。
ぜひご参加ください。
講座概要